コラム一覧

2019.03.27

モーショングラフィックスの映像事例

モーショングラフィックスとは、文字や写真に動きを加えた映像のことを指します。
テレビ番組でよく見かける、番組タイトルの文字だけが動く表現もその一つ。
静止画と動画の中間のようで、「これがモーショングラフィックス」という細かな定義はありません。
昔から親しまれてきたこの映像技法は、ここ数年で視聴者の記憶に残る効果として注目されています。
メッセージ性を高め、ターゲットに上手に訴求しているモーショングラフィックスの映像事例をご紹介します。

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2019.03.23

インスタグラム向け動画広告の事例

インスタグラムのような、スマホアプリで配信される広告が増えてきました。
対象ユーザーにダイレクトにアピール出来る魅力がある一方、限られた時間でわかりやすく伝えなければいけません。
さらに、ビジュアル重視のインスタユーザーを惹きつける工夫も必要です。スマホの使い方を考慮した仕掛けが、より反響を高めます。
ここでは、インスタグラムの特性を生かした動画広告の事例をご紹介します。

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2019.03.19

VR映像を利用したアクティビティ事例

VR(virtual realityバーチャルリアリティー)は、コンピューターを用いて作られた仮想空間のこと。日本では、「仮想現実」とも呼ばれます。
非現実の世界を、まるでリアルのように体験出来るのがVRです。
VRゴーグルとよばれる特殊ゴーグルを用い、視覚・聴覚を刺激し、あたかもその仮想の世界に入り込んでしまったような感覚を味わえます。
近年では、VR映像はゲームの世界だけでなく、五感をフルに使うアトラクションの領域にも進出。
今回は、国内・海外のVR映像を利用したアクティビティ事例をご紹介します。
全身をフルに使って楽しむエンターテインメントの世界をのぞいてみましょう。

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2019.03.15

Youtube・バンパー広告の映像事例

Youtubeで動画の前に表示される広告は、「5秒で離脱出来るため最後まで見てもらえない」「離脱できないCMは、15秒や30秒と長くユーザーに負担がかかる」と2つの問題点がありました。
その問題点を解決するように導入されたのが、最長6秒完結型の「バンパー広告」です。
スキップ機能がない代わりに、動画の尺が6秒までと決められています。
ユーザーに最後まで視聴してもらいながら、時間も短く負担が少ない。ユーザーの満足度を上げる一方で、広告には簡潔さや視覚のインパクトが求められます。
今回は、アピールポイントを的確に盛り込んでターゲットに訴求する、効果的なバンパー広告の事例をご紹介します。

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2019.03.11

AR映像を利用したアクティビティ事例

実在する風景に、バーチャルな視覚を合わせるAR(Augmented Reality:拡張現実)。
最近では、「ポケモンGO」がARを用いたゲームで話題になりました。
専用アプリで楽しむだけではなく、ARの活用の場はゲームやスポーツと広がっています。
今回は、そんなARを用いたアクティビティの事例をご紹介します。ちょっと不思議な拡張現実の世界を楽しんでみましょう。

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